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2026年9月四国支部連合大会

発表を終えての感想

M2 宇都宮さん

M2 桑原さん
今回は久しぶりの現地参加での発表でした。普段は交流の無い分野の先生方にご意見をいただくことができ、非常に有意義な発表となりました。 今回発表で得られた知見を基に今後さらに研究を進めていきたいと思います。

M2 三谷さん
苦手な分野で不安はありましたが、今までよりも少し成長した発表になったと思います。今回、研究内容の理解をより深めることができましたが、まだまだ知識が不十分なため、今後も勉強していきます。

M1 宮本さん
今回は現地参加ということで、発表後に先生方から研究に関するご意見をいただける機会があり、より知見を深めることが出来た発表でした。

B4 一瀬さん
久しぶりの学会参加かつ初の現地参加で、色々と分からないところもありましたが、短い発表ながらも間近で質疑を頂けて、良い経験になりました。様々な分野の方からのご意見も頂けて、改めて自分の研究について考える機会になりました。

B4 田村さん
四国支部連合大会は発表時間が7分と短く,内容の厳選が必要でした.
そのような点で今回の学会発表は発表スタイルを見直す良い機会になったと思いました.

B4 酒井さん
発表時間が短く、内容を制限時間内に収めることが難しかったです。今回が初めての現地発表だったので、生の学会の雰囲気を感じられて良い経験となりました。

 

発表題目

M2 宇都宮さん
IQ振幅シフト型シンボル暗号の初期検討

M2 桑原さん
水中/空中連携中継による非可視光帯見通し外水中/空中光無線通信

M2 三谷さん
時間領域ハイブリッドPAM信号に対するシンボルAES暗号の検討

M1 宮本さん
空中中継器を活用した水中光無線通信における比較検討

B4 一瀬さん
乱流水中伝送における青色・緑色フラットトップビームの比較

B4 田村さん
AES-CTR適用IQ独立位相シフト暗号化の実験

B4 酒井さん
エッジ・クラウド統合型光NWにおけるトラヒック負荷率を考慮した資源割り当て評価

 

写真

 

四国支部連合大会のポスター

会場は徳島大学常三島キャンパスでした.

 

 


 

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